看護師のための本Top >
家庭の医学 >
ICU看護師
ICU看護師
|
生と死がわかれる時 著者:ティルダ・シャロフ/荒木文枝出版社:西村書店(新潟)サイズ:単行本ページ数:417p発行年月:2006年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)看護師は頭が切れ、ときに滑稽で、思いやりがあり、信じられないほど献身的なプロたちだ。 末期患者、臓器ドナーや移植を受ける患者、事故の犠牲者、危険な感染症にかかった人々など、さまざまな患者に付き添う。 傷ついてしまう瞬間、喜びにあふれた仲間との絆、大きな問題やささいな事柄、それらのすべてが生き生きと描かれている。 看護は「医療の現場」そのものだ。 【目次】(「BOOK」データベースより)数値の記録/まず、自分の脈をとる/静脈、動脈、そしてその先/ベッドの中の短剣/減圧/空飛ぶ姉妹/贈り物と寄贈/感謝/完璧な事務管理/レイオフ/浄められた言葉/足とペニスの違い/しーっ!ほらね/疲労と空腹/紙一重と間一髪/フォトリアリズム/戦争捕虜/シフト・チェンジ【著者情報】(「BOOK」データベースより)シャロフ,ティルダ(Shalof,Tilda)15年以上集中治療専門看護師として働いてきた。 現在は、夫と二人の息子とトロント在住山内豊明(ヤマウチトヨアキ)医師、看護師、医学博士、看護学博士。名古屋大学教授(医学部基礎看護学講座)荒木文枝(アラキフミエ)立教大学文学部英米文学科卒、翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学 |
看護師のための本Top >
家庭の医学 >
ICU看護師