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助産師の意思決定
助産師の意思決定
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看護学名著シリーズ 著者:モーリーン・D.レイノー/ジェーン・E.マーシャル出版社:エルゼビア・ジャパンサイズ:単行本ページ数:307p発行年月:2006年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)助産師の実践は、「いのちの誕生」に直接かかわる分野であり、新しい家族の誕生を心待ちにする母親と家族にとっては、いくつかの選択の分岐点がある。 助産師は女性と共にある支援者として女性の意思決定に至るまでの心のゆれに付き合い、納得のいく決定にたどりつく。 同時に、助産師自身も診断やケアの過程において多くの意思決定を迫られる。 正常と異常との境界における判断、ケアの優先順位の決定、人材の適正配置など…。本書は、助産師が直面する諸々の悩みに道しるべを与えてくれる。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 自律性と助産師/第2章 助産の意思決定における知識の役割/第3章 根拠を決定に生かす/第4章 意思決定のモデル/第5章 臨床意思決定のプロセスと挑戦/第6章 臨床判断の展開/第7章 倫理的な意思決定/第8章 管理的な意思決定/第9章 女性のための意思決定援助/第10章 反省する実践者/第11章 スーパービジョンを通じた意思決定の支援/第12章 高度な意思決定:助産実践における“生命線”【著者情報】(「BOOK」データベースより)レイノー,モーリーン・D.(Raynor,Maureen D.)英ノッティンガム、ノッティンガム大学人間発達学部助産師学科大学院教育センター助産師。 監督者・助産師講師マーシャル,ジェーン・E.(Marshall,Jayne E.)英ノッティンガム、ノッティンガム大学人間発達学部助産師学科大学院教育センター助産学講師サリバン,アマンダ(Sullivan,Amanda)英ノッティンガム、NHSトラスト・ノッティンガム市立病院マタニティ・クリニック助産師コンサルタント堀内成子(ホリウチシゲコ)聖路加看護大学教授・学部長・研究科長。聖路加看護大学卒業。東京大学大学院医学系研究科修士課程修了(保健学修士)。 聖路加看護大学大学院博士後期課程修了(看護学博士号)。 同大学教授(母性看護学・助産学)を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学 |
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